ぼうじぃ陣地とりゲーム
ぼうじぃ陣地とりゲームができました
聖徳太子が檀特山に登り、山頂から石を投げて(はじいて)落ちた範囲の土地をいただかれ、そこが太子町のもと(鵤荘という荘園)になった、という伝説をモチーフにした「ぼうじぃ陣地取りゲーム」は、地域の小学生を中心にあそびっ子教室などでボールとコートを使って、これまで数回遊ばれています。
今回、太子町内の小学校の児童、太子高校の生徒が中心となって、「ぼうじぃ陣地とりゲーム」のデジタル版を作成しました。
ぜひ一度、ぼうじぃと一緒に陣地とりを楽しんでみてください。
ゲームは以下のページより起動することができます。(外部のページに移動します。)
ゲームを制作された方
このゲームは、以下の皆さんが制作されました。
斑鳩小学校、太子高校他のみなさん(在籍は当時、順不同、敬称略)
石田充輝
岸本弥慧
衣川颯希
楠莉陽人
馬場湊友
平川結愛
藤岡柊翔
藤本結月
向矢柊
山根悠生
以上、太子プログラミングクラブメンバー
この記事に関するお問い合わせ先
社会教育課文化財係
〒671-1561 兵庫県揖保郡太子町鵤1310番地1(歴史資料館内)
電話:079-277-5100
ファックス:079-276-6800
メールのお問い合わせはこちらから



