斑鳩寺聖徳殿中殿
名称
斑鳩寺聖徳殿中殿
写真

説明
聖徳殿中殿は、前殿と後殿を繋ぐ両下造の建物である。正面側は、全殿の側柱を中殿の側柱に兼用し背面は後殿内部に入り込んで、後殿正面の扉構えの柱筋まで、間口三間、奥行四間の空間を作って、法要の場としている。
所在地
太子町鵤709
指定年月日
平成19年7月30日
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社会教育課文化財係
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更新日:2025年05月26日