学校長挨拶

太子西中学校長 大西一夫

『共に生きる豊かな心と智恵を育む学校に』

 

太子町立太子西中学校は、校区内に、地誌「播磨鑑」に宮本武蔵生誕の地と記される宮本地区や聖徳太子が606年に建立したという斑鳩寺(いかるがでら)があり、歴史と文化が漂う町の中にあります。

主な沿革は、昭和34年4月1日、当時の揖東中学校・石海中学校・龍田中学校の3校が統合され太子中学校が開校しました。その後の人口増加により昭和57年4月1日、太子西中学校・東中学校の2校に分割されることとなりました。同年10月25日には校章・校旗・校歌発表披露式を挙行し、この日をもって太子西中学校の創立記念日とし、以来39年、本校は太子中学校の伝統の上に太子西中学校としての歴史を重ねてきました。

 

<校訓> 『Fight(闘志)』・『Thinking(英知)』・『Harmony(調和)』

  

授業や行事、部活動の教育活動を通して、学校に楽しく通ってくる生徒を増やし、生徒の自尊感情や自己有用感を高める取り組みを展開しています。

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太子西中学校
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